安心・安全

「シックハウス対策」 お子様や赤ちゃんが、安心して住める家づくり

カーテンイメージ画像

県民共済住宅では、標準で24時間換気システムを採用しています。
いつでも心地よい空気環境を保つ家。
住みよい家作りは、住宅性能の基本であると考えます。

内装材はすべてホルムアルデヒト発散等級F4 ☆適合品を採用

家族全員が気持ちよく暮らせるために、目に見えない「空気」について考えることも大切な要素です。
県民共済住宅では、発散等級F0☆〜F4☆までの5段階のうち最も安全なF4☆ランクに設定された内装材を採用しています。

シックハウス症候群とは?

赤ちゃんがシックハウスの原因に脅かされるイラスト
シックハウス症候群とは、住宅を建てるときに使用される建材からの化学物質だけが原因と思われがちですが、建材以外にもカーテンやじゅうたん、家具などから揮発する化学物質や、日常生活用品、ダニやカビ、さらに高気密化など様々な原因によって室内空気が汚染され体調不良を訴えるといわれています。

シックハウス症候群の要因には以下のようなものが挙げられます。

■建材から揮発する化学物質
■換気不足
■ダニ・カビ
■体質の変化
■化粧品やタバコ、スプレー類など、日常生活用品
県民共済住宅では、建材は安全な品質の資材を用い、24時間換気システムを導入するなど、シックハウス対策を行っています。
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