安心・安全

「設計住宅性能評価」 評価機関による性能証明 安心・安全を第三者から評価される家

住宅外観、内観イメージ画像

県民共済住宅では、標準仕様で「設計・建設住宅性能評価」を第三者の評価機関にて取得しています。
第三者からの評価のため、県民共済住宅の性能が公的に認定されています。

ご安心して県民共済住宅へご用命ください。

建設住宅性能評価マーク 
設計住宅性能評価 (見本) イメージ

県民共済住宅では、「長期優良住宅」の認定を取得することもできます。(プランによっては認定が取得できない場合があります)
「長期優良住宅」の認定を受けるためには、別途申請費93,000円 + 消費税が必要になります。認定手続きには、準備期間を含めて1.5ケ月程度要しますので、ご了承ください。(認定申請は工事着工前に行う必要があります)

県民共済住宅では下記4項目の「設計住宅性能評価」を評価機関にて取得しています

性能評価4項目 県民共済住宅の基本性能 長期優良住宅に
必要とされる性能 ※4
構造の安定に関すること [耐震等級]:2等級 ※1、※2 [耐震等級]:2等級以上
劣化の軽減に関すること [劣化対策等級]:3等級 [劣化対策等級]:3等級以上
維持管理・更新への配慮に関すること [維持管理対策等級]:3等級 [維持管理対策等級]:3等級
温熱環境に関すること
(温熱環境・エネルギーに関すること)
[断熱等性能等級]:4等級 ※3 [断熱等性能等級]:4等級
   
※1 耐震等級は、2階建て以下の場合「軸組・耐力壁線・床組・接合部・横架材及び基礎」などが基準に適合していることを確認する方法となります。3階建ては、構造計算(許容応力度計算)による方法で対応しています。
※2 耐震3等級は、オプションで対応します。
※3 仕様基準による、平成25年省エネルギー「外皮の熱性能基準」となります。
※4 長期優良住宅では、「維持管理保全計画書等の作成」が必要となります。


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