9つの最高等級

9つの最高等級

県民共済住宅は、
9項目すべてで最高等級をクリア※1

  • 3耐震(倒壊防止)最高等級※3
  • 3耐震(損傷防止)最高等級※3
  • 2耐風(倒壊等防止)最高等級※3
  • 3劣化(劣化の軽減)最高等級
  • 3維持・管理最高等級
  • 4断熱(温熱環境)最高等級※4
  • 4感知警報(火災時の安全)最高等級
  • 3ホルムアルデヒド対策(内装)最高等級※5
  • 3ホルムアルデヒド対策(天井裏)最高等級※5
  • 高いレベルでの基本性能を標準設定

    県民共済住宅の注文住宅は、住宅性能評価付き住宅です。
    標準仕様で9項目の最高等級をクリア※1しています。

  • 「長期優良住宅※2」にも基本性能で対応

    県民共済住宅は標準仕様で
    「長期優良住宅」の認定基準をクリアしています。

  • ※1 プランの内容によっては、県民共済住宅の基本性能等級を満たさない場合があります。また、住宅性能評価は、ホルムアルテヒド対策以外の7項目の取得となります。
  • ※2 プランや建築地域により、認定基準に適合できない場合があります。また、適合のため一部仕様を変更(オプション)する場合があります。長期有料住宅の認定申請をする場合は別途諸費用が発生します。長期優良住宅では「維持保全計画書」等を作成し、「同計画書」に基づく点検及び補修工事が必要となります。
  • ※3 耐震・耐風等級は、2階建以下の場合「軸組・耐力壁線・床組・接合部・横架材及び基礎」などが基準に適合していることを確認する方法となります。3階建は、構造計算(許容応力度計算)による方法で対応しています。
  • ※4 仕様基準による平成28年省エネルギー「外皮の断熱性等に関する基準」・「開口部の断熱性等に関する基準」となります。
  • ※5 ホルムアルテヒド対策の性能等級を取得する場合は、別途費用が発生します。

│品 質│